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最近の日々で考えていることについて

人生というのは、同じような毎日を繰り返して生きているということが多いと思います。
特に仕事をしている人などは、マンネリ化した毎日にうんざりしている人もいるかもしれません。
そういった日々をどのように生きていくか、少し考えてみたいと思います。
現代社会で生きていくには、とにかくお金を稼がないといけません。
山奥で自給自足の生活をしている民族もいますが、大半の人々は資本主義社会のなかに飲み込まれて生きているという感じではないでしょうか。
毎日社会のために働き、それに見合った報酬をもらい、そのお金で衣食住をカバーしていく、更に余裕があれば趣味にお金をつぎ込み、生活していく。
欲望を満たすためにお金を稼ぎ、欲望を満たす、その繰り返しで生きているのかもしれません。
そういった無限ループの生活に嫌気が差してきている人も多いのではないでしょうか。
近年、スローライフという言葉が流行りだしているのも、そういったことと関係があるのかもしれません。
やはり、仕事まみれの生活では、だんだん精神的に辛くなってくるということがあるのかもしれません。
仕事だけで人生を終えるのではなく、いろいろな可能性を追求していきたいという思いがあるのかもしれません。
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歯科で治療を受けてきました。


小さい頃は乳歯が抜けないなど度々歯科に通っていたのですが、大人になってからはまったく通うこともなく、長いことご無沙汰だったため、昔通っていたところが無くなってしまっていたのでネットで口コミを調べて歯科に行ってきました。
今回行った理由は奥歯が急に欠けてしまい、とりあえず、塞がないとと思って行きました。
口コミの良かった場所は家から少し離れていたのですが、駅からは近く、30分位で行ける場所でした。
受付や待合室は狭く、予約のみでやっている小さな街の歯医者さんという感じでした。
予約していなかったものの幸い1時間後にキャンセルが出ているので入れますよと言う事でしたので、1時間ほど駅周辺で時間を潰して、戻りました。
若い先生が一人でやっているようで、歯科衛生士さんが2人と先生だけで受付や治療などすべて回しているようでした。
非常に丁寧な先生で歯がかけたのは虫歯が原因で一番奥なので磨いているつもりでも磨けていないことが多い場所だからと言われ、残っていた虫歯を削り取り、仮止めをした後、磨き方について30分ほど丁寧に教えて下さいました。
今は仮止めになっているので、銀歯が2週間後にできるのでそこで予約を取らせてもらいました。
歯ブラシの選び方なども歯の形や大きさなどで違うとの事で5種類の歯ブラシを見せていただき、歯を鏡で見ながらどの歯ブラシが良いかを教えて下さいました。
そして、歯医者への受診は健康でも1年に1回位は来て定期検診をする方が虫歯になったりせず良いということも教えてもらいました。ただ、これまで十年以上大丈夫だったということは基本的な磨き方などはあっているので、少しなおせば大丈夫ですよと言われて安心しました。
これからは定期的に見てもらおうと思います。


まだ着られるものを捨てるのは勿体無いですよね

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最近洋服の毛玉取りにハマっています。
お気に入りの服で1枚毛玉が多くなってしまった物があって、毛玉取り器を購入しました。
これがもう面白いように取れるんですよ。
少々音がうるさいのがネックですが、イヤフォンで音楽を聴きながら毛玉取りをしていると時間が経つのも忘れて没頭してしまいます。

昔はよく着ていた洋服で、毛玉が多いしもう捨てようかと考えていたものがしっかり普段着るには問題ないくらいに綺麗になって本当に嬉しいです。
しかし毛玉というものは何故こんなにもついてしまうのかと考えた所、やはり何でもかんでも洗濯機で回すのが良くないようですね。
手洗いで、脱水の時のみ洗濯機を使用するだけでも随分違うように感じます。
または洗濯ネットを使用したり、とにかく丁寧に衣服を扱うのが大事なんですよね。
靴下なんかは顕著で、洗濯機で回した靴下はすぐに毛玉だらけになってしまいます。
傷みやすい洋服なんかも、面倒がらずに手洗いすることが大切なんだなあと感じました。

あとは洗濯物の溜め過ぎも良くないようですね。
沢山の洗濯物を一緒に洗うと繊維が擦れて毛玉が増えてしまうようです。
そう考えると私の今までの洗濯方法は反省することが多いです。
どうもまとめ洗いをする事が多く、これが衣服の寿命を縮めているのではないかと思います。
今後はもう少し一回の洗濯物の量を減らし、洗濯ネットなども利用して洗おうと思いました。
横着をするとどこかでツケが回ってくるものですよね。
でも毛玉取りは楽しいので、毛玉が付いてしまったものに関しては今後も少しずつ取っていこうと思います。


身体のにおいを消すには

汗を止めるというスプレーがありますが、あれっていつも身体に悪くないのかなって思います。

出なきゃならない汗を無理矢理止めるっていうことですよね。

私は運動などをして汗をかいたら、シャワーを浴びられない状況なら、私自身はにおっているなんてわからなくても、周りが思っていると嫌なのでせめてにおい消しだけでもしたいです。

しかし、そういうものには大抵汗を止める効果も付属しています。汗ふきシートが一番良いのでしょうかね。

この前友人に一枚もらった時に、首筋なんかを拭くとスーッとして気持ち良かったのですが、私はシートを使ったことがないのでどこの商品だったのかわかりませんでした。

でも気にしません。お店で売っていても、今は別に必要がない時期なのでおそらくしばらくは買わないでしょう。

汗のにおいはあまり気にしたことがない私ですが、それでも他人の加齢臭というのは言われて初めて、「あ、これなんだ」とわかってしまいました。

相当近づかないとわからないくらいですが、良いにおいとは到底言えませんでした。

でも良かったのは、その人が自分からそのにおいについて言ってくれて、自分でも対策をしてくれていることでした。

自覚していない人ほど厄介な人はいませんからね。

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かまぼこでお皿にアートを

うちの下の子はかまぼこが大好きです。

結構、好き嫌いが激しいのですが、安くて切るだけのかまぼこが好きなのは助かっています。

1回に1本はぺろりと食べるので、カロリーが低くてお腹もたまるし、週に二回は出してしまってます。

最初に始めたのは夫でしたが、かまぼこをお皿に出す時にきれいなバラのように並べるようにしました。

息子はそういう事を素直に喜んでくれる性格なので、私も次からはバラに並べて出すようにしました。

夫は深く考えていないのですが、その次は何かのキャラクターのような形に器用に並べて出しました。

息子はそれはもう大喜びです。

私も次に挑戦しようと思いましたが、うまく作れず結局バラになりました。

いつもバラでは寂しいと思い、チューリップっぽくしたり、うさぎっぽくしたりするのですが、何だかんだでやはりバラが簡単できれいなので、ほとんど毎回バラばっかりです。

ですが、たまに夫が出してくれると必ず変わった形を器用に作って出してくれるんです。

そういえば、運動会や遠足などのお弁当もいつもキャラ弁を作ってくれます。

PCやスマホで表示された絵を見てひょいひょいと作るのです。

型紙なんてもちろんなしでです。やはり人間には得手不得手があり、センスがある人とない人がいるなぁ、と思いました。

私は型にはまった事を正確にやる事は得意ですが、独創性やセンスを問われるものは全くダメです。

それに比べて夫は無から何かを生み出すことが得意なような気がします。

かまぼこを上手に飾れたから何だという話なのですが。

子どもたちには私のように面白みのない融通のきかない人間よりも、夫のように柔軟で発想力のある人間に育ってほしいです。

その方がきっと人生は豊かなものになりますし、一緒にいる人を楽しませてくれると思います。

夫といてその考え方に理解できずイライラばかりしてしまっていますが、毎日驚きや新たな発見ができる私は贅沢者なのかもしれませんね。

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腕時計について

自分は、腕時計を(*^_^*)いくつか持っています。
自分が持っている時計は、ほとんどがデジタル式のものです。
しかも、5千円もしないような(^_^;)安いものがほとんどです。
デジタル時計の何が好きかというと…、やはり、アナログの時計にはないメカニカルな、近未来的な感じでしょうか。
液晶画面に時刻が表示されるところが、自分的には(*^_^*)好みです。
自分は、一日のうちほとんどの時間時計をつけています。
もう、体の一部と言う感じです。
今一番使っている時計は、カシオの980円の安物なのですが、とにかく壊れません。

電池の(^^♪持ちもよく、7年程度は持つみたいです。
オメガやロレックスなどの高級な時計もいいですが、自分は、時間さえ分かればそれでいいので、安物でも一向に構わないと言う感じです。
その時の(^^♪気分によって時計を使い分けたりすることもあるのですが、基本的には、ひとつの時計をずっと使っています。
自分が初めて買ってもらった時計は、やはり、カシオのデジタル時計で、中学の頃だったと思います。
東京に行ったときに親に買ってもらいました。
しかし、一度下に(>_<)落としてしまった際に、画面が写らなくなり、壊れてしまいました。
それから、何個も時計を買ったと思います。
そのほとんどがデジタルでした。
時計というのは、普段は何気なくつけていてあまり気にしていないのですが、たまにじっくり見てみると、(*^_^*)カッコいい~と思うことがあります。

今も時々ネットでカッコいい時計を見つけると買ってしまいたくなりますが、あまりたくさんあっても、全ての時計を使うことはできないので、(;一_一)買わないようにしています。

コレクターの方であれば、いろいろな時計を集めたりするのかもしれませんが、自分は、使ってナンボという考えがあるため、使わないで保管しておくだけということは基本的にしません。

やはり、使ってあげてこそ、時計も(^^♪喜ぶのではないかと思うのです。
これからも、今もっている時計を大切に使っていきたいと思います。


カルトナージュに挑戦してみた。

よく行く雑貨屋さん(ハンドメイドものが多い)に立ち寄ったときに見かけたことのあるカルトナージュ。

少し前から流行ってるなあ、と思ってて、実はわりと以前から(ーー;)気にはなっていたんだけど、ようやく手に取ってみました。

お店で見たのは、さすがプロ!(売り物だから当たり前だけど)の出来栄えで、本当にすごく(*^_^*)かわいい~の♪。

でも聞いたところによると、カルトナージュって、元々はフランスの伝統的な手芸ってことだったから、(・_・;)自分なんかができるのか?とやや不安に感じながらも、重い腰を上げカルトナージュの作り方を調べてみました。

ところがこのカルトナージュの作り方、結構、意見が分かれてます。

「丁寧にやるのが(*^^)vコツで、それだけだよー」って簡単だよ!って言ってる人もいれば…

「かなり工程数が多いから、地道な作業で(>_<)大変だよ!」

って言ってる人もいて、うーん、どうしよう。でも、(>_<)やってみたい。

ということで、本当に簡単なカルトナージュに挑戦してみた。
要は箱に布を貼ればいいんでしょ?と思いつつ、牛乳の空き箱を用意して、先日息子のパジャマ袋を作った余り布を準備。
元々の材料があまりものだから、万が一カルトナージュが失敗しても大した(ーー;)ダメージではないのです。

イメージとしては、娘の色鉛筆がまとめればいいかなーというくらい。

とりあえず牛乳の印刷面にコピー用紙を先ず貼って、布の上から透けないようにして、底面分を切り抜いて…と、ここまでが少し面倒くさかったけど、ずぼらな測り方と「なるようになる!」の気持ちで、あれよあれよの間に(・。・;完成してしまいました。

多分、もっと丁寧にやったらもっと時間がかかって、さらに(^_^;)完成度が高いものなんだろうけど…

実際に、お店で見たカルトナージュは、布を分けてあったり、レースとかの装飾があったり、面によってはふかふかしてたり、かなり(・_・;)手がかかっている印象。

ああいう凝ったカルトナージュに比べたら、私がやってみたのは、カルトナージュと呼ぶよりは単なる「牛乳の空き箱簡単リメイク」かも(^_^;)しれないwwww。

ただ、娘は(^^♪気に入ったようで、嬉々として色鉛筆を挿してくれていました。
喜んでもらえたら、それで!(^^)!何より。

カルトナージュの教室へ行く事も(*^_^*)考えています。


嵐のおしゃべり

昨日、大学の交換留学生としてアメリカに行っていた娘が帰ってきました。
大きなスーツケースを転がし、大きなボストンバックを斜め掛けにして

(+o+)ひーひー言いながら帰ってきました。

ところが、「疲れたぁ」と玄関にかばんを置いて靴を脱いでリビングにやってきた途端…、

「ねえねえ、聞いて聞いて!あのなぁオクラホマでなぁ・・・」とマシンガンのようなおしゃべりが始まりました。
さっきまでの「疲れたぁ」は一気にどこかへ飛んで行ってしまったように、とにかくおしゃべりが続きました。

「とりあえずかばんを部屋へ持っていくとか、洗濯物を出すとか、何か食べるか飲むかしたら?」とこちらが言っても…

「あと一つだけ、もうワントピックだけ(>人<)聞いて!」と後へは引かずにしゃべり続けています。
そして案の定「ワントピック」では終わらず話は延々と続いていきました。
そういえばまだ娘が高校生の頃、夜遅くに学習塾から帰ってきた途端…

タヌキ! タヌキ! タヌキ(@_@;)見たで!」

と重たい鞄をぶら下げたまましゃべり始めたことを思い出しました。
なんでも塾帰りの暗がりの街路樹の下にタヌキがいたそうです。

「犬の見間違いと!(^^)!違うんか」とこちらが言っても頑として聞かず「あれは絶対タヌキや。だって目がこんな感じで、しっぽがこんなので・・・」と、重たい鞄を振り回しながら身振り手振りでその様子をしゃべり続けていました。

「(ーー;)写真撮っといたらよかったなぁ」…とか

「地元紙に連絡しようかなぁ」とまで言い出して、こちらも思わず(^_^;)苦笑いしてしまいました。

そしてひとしきりしゃべり終わると「はい、お話終わり。ああおなかすいた」とコロッと変わって、鞄を部屋へと置きに行ってしまいました。
まるで(@_@;)嵐がやってきて、それが暴れるだけ暴れて((+_+))去って行ったような気分だったのを思い出しました。

今回はそこまではいかなかったけれども、何日かの間は時間があればアメリカの事をしゃべり続けていました。
そんな娘もまた、もうすぐ下宿生活となり家を(>_<)離れることになります。
静かになっていいのか、少し家の中が静かすぎて寂しくなるのか、私の心は(ーー;)揺れています。


夏場の省エネに遮熱塗料がいいらしい。

家のリフォームについて考えていて、電気代の節約について調べる機会が(^^♪ありました。
夏場の冷房冬場の暖房にかかっている費用はなかなか看過できません。
これをどうにか(?_?)できないかと考えていたら遮熱塗料というものを見つけました。

冷暖房を節約するために真っ先に思い浮かぶのが断熱材。
断熱材について調べていたところ遮熱塗料という聞きなれない言葉が出てきました。
なんでも、これを塗ることによって日光(赤外線)の反射効率を高め、輻射熱が起こりにくくなるとの事。
つまり、室内の温度が上がってしまうことを妨げることができるのだそうです。

遮熱塗料と断熱材を組み合わせて使ってやれば、夏場の対策としては良いようです。
ただ逆に、冬場には日光による温度上昇を妨げてしまうため、(ーー;)室温が上がりにくくなるようです。
これだと逆効果になってしまいます。
また、断熱材が無いと遮熱塗料自体には熱を伝えにくくするような効果は無いため、暑くはなりにくいけど(>_<)寒くはなりやすいようです。

しかし、実際に電気代がかかるのは夏場。
最近は暑い時期の方が長いような気さえします。

ですので、冷暖房の省エネを考えるなら遮熱塗料は一考の価値ありだと思いました。
今の断熱材があまり劣化していないのならば、遮熱塗料を塗るだけで塗装と省エネの両面で効果があるわけですね。
どうやら塗料を買って自分で塗ることはできず(^_^;)業者さんにお願いすることになるようですが、リフォーム施行の際には話を聞いてみたいと思います。


二の腕バリアで角質クリア!!

こんにちは~!!
先日、子どもがリレーの練習で怪我をしてしまい、薬局屋さんへ絆創膏を買いに行ってきました。

目的は、フロアの絆創膏・テープの通りだったのですが、パッと目に留まったのは「二の腕」のぷつぷつやざらざらの広告が。
そういえば、最近7分袖や半袖を着るようになって(ーー;)二の腕が気になるのよね~と思っていたんです。

例えば、パソコン画面に向かって文字の入力をしたとします。
休憩に入り、左手の4本指で右手の二の腕を上下に動かした時に「あれ?ぷつっと手先の肌に触るような…。」って気になるんです。
でも、気になるものの買う機会もなく時間が経っていたんですが、せっかくなので購入してきました。

「お母さん!ざらざらしてるところが気になるのか、よく触ってるよね~!!」と子どもが言いました。
やっぱり!私、体を洗うときも湯船につかってからも気になってごしごししちゃうんだよね~と思いました。

第3類の医薬品を使用して、皮膚へのバリアで二の腕の角質をきれいにクリア目指してみます~!!

それでは、(*^_^*)柔らかく整えてみます。

(^^♪良い1日をお過ごしください~。